パソコン・ツール等
こちらでは色々な情報(主にパソコン関係のツールですが)を使っての作業等を紹介しているページです。
Macを使用していますので、
同じくMacユーザーの方がいらっしゃいましたらご参考にして頂ければと思います。
情報も頂ければ幸いです。
『iMac入れ替え2』
iMac 10.5.8 → 10.5.6 への入れ替えで気づいた事。
ディスプレー上部にカメラが内蔵されていたのは知っていましたが、
カメラの上部に小さい穴が。
よく見ると、マイクのようです。
こんな所にあったのかと、
今更ながら気がつきました。
移行アシスタント
マイク
カバーの代わり
『iMac入れ替え』
iMacのOSのバージョン・CADVectorWorksのバージョンがあわなくて業務に支障が出てきたので、iMacを入れ替える事にしました。
iMac三台を順次移行アシスタントでドミノ式に入れ替える事にしました。
MacOS 10.4からは移行アシスタント・10.5からはタイムマシンが新機能としてついています。
なので入れ替えるときは、システム環境設定を再設定しなくてよいので、
以前より楽になりました。
しかし、1台でも書類等全部を入れ替える時は緊張します。
入れ替えイメージ図
『MakeFaceで面にならない時に』
MakeFaceで面にならない時に困る時があります。
DXFで頂いたデータをMakeFaceで面にするのですが、
何箇所か面にならず面にならないと面積を拾うことや着色が出来ません。
その場合は拡大しながら探していくのですが、
大変手間のかかる作業になります。
stray_lines.rb を使って閉じていない部分を探して処理します。
閉じていない部分を表示
拡大
閉じていない部分。
『SketchUPで是非欲しいプラグイン4』
曲面の押し出しに使うジョイントプッシュプル。
プラグインを置く階層に間違いがあったので再度挑戦して所、
使えるようになりました。
ジョイントプッシュブル
『LED灯の利用』
LED灯がだんだん身近になってきていると感じます。
当社は営業の方にとって、
ロケーションがいいせいか沢山の営業の方が飛び込みでいらっしゃいます。
その中の方のお一人が、LEDの照明器具サンプルを持参して見えました。
近来、エコロジー・電気代の節約として蛍光灯・白熱電球を交換されることが多いですが、ネックな点として安定器の存在があります。
自分にとっても盲点だったのですが、
事務所等の逆富士型蛍光灯をLED灯に交換する場合、
この安定器を外すか、バイパスしないと本当の意味での電気代の節約になりません。
そこで安定器なしの逆富士型LED灯を取り付けたほうがいいと言うのが
件(くだん)の営業氏のいい分。
確かにその通りですが、導入コストの点でお客様にとって理解を得られるのはもう少し先ではないかと考えます。
連続設置型LED灯
連続設置型LED灯点灯時
安定器なし天井灯
電球色と蛍光灯色
『SketchUp狭い部分で線を書くには?』
モデリングをしてくるとだんだん狭い部分。
特に洗面所・浴室等が書きづらくなってきます。
その場合は拡大したり、
プルダウンメニュー/カメラ/カメラを配置・ピボット・ウォーク等の機能を使います。
面倒だなぁ。等と考えていましたが、
YouTubeのSketchUpチュートリアルを見ていると、
描画(L)をしている最中に、オービット(O)・拡大(Z)等の機能を使ってから再度描画を続けています。
描画中に他の機能を選択すると描画の機能がリセットになると思い込んでいました。
新たな発見です。
残念な事にこの機能は画像では表現出来ません。
『SketchUpで是非欲しいプラグイン3』
前述PathCopyを実際に使ってみました。
円を書いて正方形を配置してみました。
以下の注意が必要です。
1 グループ化されたパス上には配置出来ない。
もう少し使い方にこなれる必要があると感じました。
円形のパス上に配置
『SketchUpで是非欲しいプラグイン2』
どうしても PathCopy を使いたいので、
動かないかも知れない原因を列記してみました。
——————ピラグインが動かない原因の予測
1 ruby 構文が間違っている。
2 ruby構文のエンコード・改行タイプが間違っている。
3 MacOSに無い機能を使っている。
——————動かないプラグインのエラーの原因を探す手法
1 検索エンジンで前例を探る
2 (SketchUp の)rubyコンソールでエラーの原因を探ります。
3 動くものと動くものの違いを比較する。
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/pathcopy/
に
pathcopy.rb
vector.flat_angle.rb
Icons/pathcopyCursor.png
があります。
いずれも拡張子が.rb なので MacOS に無い機能とかはありません。
2ファイルの中をエディター Jedit で開いてみると文字化けは無く、
構文のエラーは一見した所、見つかりません。
(詳細に構文のチェックはしていません。)
検索エンジンで「PathCopy」の動作エラーを検索すると殆どが英文で、
そのSketchUp 関連掲示板を読んでいると、
どうやらプラグインを置いている階層が違うのでは?と言う意味らしき事がわかりました。
次にSketchUpPro7のプルダウンメニュー/ウィンドウ/ruby コンソールでチェックしてみます。
ファイルネームを打ち込むと以下のエラーが出ます。
> pathcopy.rb
Error: #
(eval)
> vector.flat_angle.rb
Error: #
(eval)
pathcopy.rbファイルをロード中にエラー発生
no such file to load — vector.flat_angle.rb
次に、正しく作動しているプラグイン
> makefaces.rb
Error: #
(eval):2533
少なくとも動く動かないプラグインに差異はありません。
更に、正しく作動しているプラグインと、
そうでないプラグインを見てみると正しく動いているプラグインは全て
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/
にあり、その下のフォルダにあるものはありません。
ひょっとしてその置いてある階層に問題があるのではないかと思い、
次にプラグインの置いてある場所から
pathcopy.rb を直上の階層
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/
に移動して、SketchUp を起動しました。
すると次のようなダイアログが出ました。
pathcopy.rbファイルをロード中にエラー発生
no such file to load — vector.flat_angle.rb
この PathCopyは pathcopy.rb と vector.flat_angle.rb を使って動作します。
その内の一つがないのでロードエラーが出ている。という表示です。
少なくとも PathCopy が ロードしている。と言う事になります。
なので、vector.flat_angle.rb を
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/
へ移動して再度 SketchUp を起動。
するとプラグインメニューに表示されました。
と言う事で PathCopyが動作しないエラーはプラグインを置いておく場所に問題があった事がわかりました。
まとめ
1 プラグインは全て
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/
に置く。
2 文字コードは ASCII 欧文、改行タイプは Windows(CRLF)
PathCopyの表示
『サンドボックスと土量計算3』
サンドボックスと土量計算3。
オプションを選択
オプションを選択2
形状を確認
凹凸を表示
『サンドボックスと土量計算2』
サンドボックスと土量計算2。
四角ツールでツタ
全てを選択してグループ化
プラグイン・Volumeを選択
『サンドボックスと土量計算1』
サンドボックスを使って土量計算に挑戦してみました。
今までは基礎の搬出土量計算は基礎屋さんの裁量に委ねる事が多く、
その土量のチェックが出来ないと言う不具合がありました。
それを解消したいので、このサンドボックスの機能が使えるかどうかを試します。
サンドボックス・最初からを選択
サンドボックス・4*4のグリッド使用
便宜上1㍍のグリッドに。

『SketchUp plugin4 Make Faces1.4』
閉じられた直線曲線の中を面にするプラグイン。
DXFデータに面データを持たせることが出来ます。
DXFデータの取り込み
面データを持った所
着色した所
面データを使って面積を表示
『SketchUpで是非欲しいplugin』
SketchUpで是非欲しいプラグインの機能にPathCopyがあります。
PathCopy → パス(経路)上に図形をコピー配置します。
CopyPath → パスをコピーします。
と言う似たような機能がありますが、
特に欲しいのは経路上に図形を配置する方です。
作図時間の節約になりますので。
MacとWindowsの違いか、
プラグインフォルダにruby構文を入れて再起動しても、
この構文ではプラグインが機能しません。
エンコーディング欧文ASCII・改行コードWindowsと同じようにしているが残念な所です。

『SketchUp移動ツール』
SketchUpを使っている時に困る事が任意の位置に図形を移動したい時です。
X・Y方向は比較的簡単に出来ますが、Z方向が難しいです。
推定ロック機能があるはずなので試してみました。
図の呼び名が、ジオメトリとかオブジェクト・エンティティー・モデル等の呼び名がありますが、わかりやすくする意味でここでは単に図形と呼びます。
X・Y・Z方向のイメージ
図をクリックすると右下のVCB(値制御ボックス)の名前が測定→長さに変化する
移動(ショートカットMキー)ツールを選択してプレス(マウスで押し続ける事)しながら下矢印をクリック。移動方向の固定のアイコンが出るので、これで上下方向に固定して移動が可能です。
数値入力する場合。VCB(値制御ボックス)に数値を入れます。Z方向に100移動する場合は<,,100>
+100移動した場合
『SketchUp plugin3角材』
木造建築の柱、梁を書く時にプッシュプルで書くと他の図形にフィットしてしまいますし、又コンポーネントだと全体的に影響してしまいます。
それでグループ化した柱を書く事になります。
この場合、プラグインだと縦・横・高さの数値だけ入れて、
パス上(線上)に配置していけるのが助かります。
ダイアロボックスに寸法を入力
クリックした地点に描画
『SketchUP plugin2Volume』
図形を選択してグループ化し、コントロール+クリックか右クリックし、
表示する条件を選択します。
この時、体積の英米表記が多いですが、
日本の場合わかりやすいのが少ないので、
リッターを選択した方がいいと思います。
図形を描画してグループ化
表示する条件
『SketchUp plugin1Grid』
建築の基本的な平面図の書き方と言うと中心線を一点鎖線でX,Y方向に書いてから壁線を書いて窓を入れてという風に書きます。
SketchUpで今までは線巾をスタイルウィンドウで編集/エッジを表示/マテリアル別/1
と選択してMキー+オプションキーで複製していましたが、いかにも面倒。
どうにか早く書けないか。と言う事で調べて見つけました。
このGridで必要なマス目の数マウスで引いて、
VCB(右下のボックス)に数値を入れて、
Y方向に更にに必要な数を引いて完成です。

『SketchUp plugin』
SketchUpを購入時に基本機能として実装されていないものをruby pluginとして使うものを順次紹介したいと思います。
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins
に入れて使用します。
基本機能だけでは手間がかかって面倒なものをプラグインを入れる事によって
作業時間の短縮化を図ります。
実際に自分が使っているのは以下の通りです。
——————プルダウンメニュー/ツール
1 Grid 指定寸法のマス目を点線で書く
2 Volume 体積を計算する
3 角材 角材を任意の位置に作る
4 Make Faces 1.4 閉じられた直線曲線の中を面にする
5 StairMaker 階段を作る
6 Windows 窓を作る
——————プルダウンメニュー/Plugins
1 Calcultor 計算機(Macでは動かない)
2 Door Maker ドアを作る
3 Lines/curves to walls 1.3 閉じられていない直線上に任意の巾、
高さの壁を作る
4 MIrror Selection 指定の図形をミラー反転する
5 Mover 指定の図形をレイヤ移動する
6 [TBD]Numb ナンバリング
7 Pipe Along Path 指定の直線上に管を書く
8 Window Tools 窓の作成
——————プルダウンメニューにはないですが、
グループ化して右クリック(コントロール+クリック)すると使える機能
1 Rotate 90 指定の図形を軸上に90度回転する
この他にほしい機能は、パスを何度も書くのが面倒なのでパスをコピーする機能。探せばあると思います。
『SketchUp二次利用レポート生成2』
ファイル/レポートの生成の機能でLENX,Y,Zがインチの寸法をミリで出力する方法でサポートに問い合わせた所、株式会社アルファコックスCadalogJAPANより返答があり、
以下の方法を示されました。
オブジェクトを動的コンポーネントにして、その属性を変更するというものでした。
カスタム値の作成
オブジェクトを選択して動的コンポーネント/コンポーネントの属性を選択
内部情報がセンチメートルになっているので、ミリにする為に*10とする
レポート生成した所、単位がミリになっている。煩わしいので単位は表示させない。
『SketchUp二次利用レポート生成→見積に利用』
グループ化した各部品に名前をつけてレポート生成をしExcelで開くとこのようになり、これを更にFileMakerで開くと同じ名前のものがカウント出来ます。
この機能は見積時に重宝するのではないかと考えます。
レポート生成全体
『SketchUp二次元レポート生成』
SketchUpを施工図作成に使っています。
縦・横・高さをいっぺんで確認出来るので、
納まりの悪い点をすぐにチェック出来ます。
更に任意の点を切って断面図を見る事も出来ます。
それを更に発展させて、
二次利用としてレポート生成(ver7からの機能・以前はrubyプラグインで利用)
を使って見ました。
和室床(6畳)をフローリングにする場合の図面です。
rudyプラグインGridで寸法を書きます
敷居をrudyプラグインLines/curves to walls1.3で書きます
ベニヤ下地の野緑を書いた所
ベニヤをrudyプラグインで書いてコピー&ペースト
任意の部分の断面
全レイヤを選択してHTMLレポート生成
レポート生成の拡大図 LENが寸法ですがいずれもインチ
CSV形式でも出力出来るのでExcelでもデータを開く事が出来ますが寸法がインチだとどうにも使い辛いです。
この機能を見積時にストレス無く使えるようにカスタマイズしたいと思っています。
今後の研究課題です。
『規矩再掲』
大工が使う単純にして奥が深い工具。
主に屋根部分に使用します。
建築では勾配(こうばい:かたむき)をタンジェント(学校で習ったものを思い出して)であらわします。
何度・何度と角度では表しません。
角度より寸法で表した方が作業がはかどる為と思われます。
5/10の勾配の時、母屋(屋根のしたの構造材)と母屋の水平中心間距離を
1000(ミリ:建築では通常ミリ単位で呼ぶ)とした場合計算では出ますが、
大工は通常差し金でAの取り方をして寸法を出します。(図2)
更に応用してとして隅木(すみぎ:やねのかどの部分)の勾配を出す時に(図3)規矩の裏目(ルート目盛り)を使って勾配を出します。
こうすると一度尾角度の定規を使わず迅速な作業が可能となり(図4)
昔の人の知恵には驚かさます。
と言う事で、規矩(さしがね、きく)は勾配の寸法を計算しないでもわかるように出来ています。大工にとっては大変便利な工具です。
図2 Aの部分を規矩で寸法を出す事が出来る
図3
図4 規矩の裏目を使うと隅木の部分の寸法を出すことが出来ます。従って平面で母屋間が1000でAの部分が1118
Bの部分が1204と大工は計算しないで寸法を出すことが可能。
これを利用して事前に野地を切っておき
当該部分に当てはめることが出来きます。
『ストーブ用のサーモメーター(温度計)』
薪ストーブの最適な利用温度帯・利用温度領域があります。
それをこちらの温度計で確認します。
裏面が磁石になっていますので、ストーブ本体に取り付けます。
ストーブ本体でしたら熱が平均して回りますので、
どちらでも見やすい所で構いません。
煙突はステンレス製ですので磁石がつきません。
温度計
温度計近景
温度計裏面
『電気自動車の充電器』
所用があり、鎌倉市市役所へ行きました。
市職員駐車場の一角に電気自動車の充電スタンドがありました。
http://www.navitime.co.jp/pcstorage/html/evcharge/#kanagawa_ev
で検索すると県庁舎・市役所・町役場にこれだけ充電スタンドがあります。
神奈川県庁新庁舎 急速充電(接触式)
藤沢市役所 急速充電(接触式)
神奈川県平塚合同庁舎 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
鎌倉市役所 急速充電(接触式)
寒川町役場 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
座間市役所 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
神奈川県小田原合同庁舎 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
箱根町役場庁舎 駐車場 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
中井町役場 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
大和市役所 急速充電(接触式)
大磯町役場 本庁舎 駐車場 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
愛川町役場(庁舎分館裏) 急速充電(接触式)/200V(ケーブル有)
少しずつ電気自動車が増える下地が出来つつあるようです。
いずれ近い未来に電気自動車が相当増えると思います。
残念なのは営業時間が日中に限られる事と、茅ヶ崎市にない事です。
鎌倉市役所の充電スタンド
『SketchUpで回転体の操作2』
回転ツールを回転させたい軸に固定出来ずにオブジェクトの回転で苦労しています。
回転ツールが目的の軸の所で消えてしまいます。
回転ツールを目的の軸の位置で(緑・赤・青のいずれか)クリックすると消えるので
やり方が間違っているのではないかと思い、
1 回転ツールを選択
2 目的の位置でプレスして回転させて目的の軸を選ぶ
3 目的の軸を選択(緑・赤・青のいずれか)してクリックしない。
4 回転ツールの中心線から少しマウスポイントを離して点線(緑・赤・青のいずれか)が出たらマウスで回転させる。
という風にしたら、任意の回転が出来ました。
回転ツール青
か移転ツール赤
か移転ツール緑
回転ツール+移動+オプションで緑の軸上でコピー
『サーバーのマウント2』
起動時にエラーになる事があったので見てみました。
起動時には機能を読み込む時間があり(ギアマークが回っている間)
そのあいだにAppleScriptが働いてしまうという問題のようで、
サーバーをマウントするAppleScriptの起動のタイミングを遅らせれば解決するので
delay15 としてちょっとタイミングをずらしました。
![]()
『SketchUpで正確な縮尺で印刷するには?』
横浜市の「K」様から、
SketchUpで印刷したパースの縮尺がおかしいとクレームを頂きました。
元々SketchUpでイメージ図をお出しした物ですから縮尺の事は考えていませんでした。
しかし、将来的にSketchUpで書いた図を平面図・立面図・断面図に利用したいので正確な縮尺で印刷できない物かSketchUpのサポートサイトを探した所、
http://www.youtube.com/watch?v=7wIZbEb4PAY&playnext_from=TL&videos=ZSVHGQUdFp4&feature=rec-LGOUT-exp_fresh%2Bdiv-1r-1-HM
で、正確な縮尺で印刷しました。
と言うレクチャーがありました。
それに従って正確な縮尺で印刷出来ました。
これでV値(ぶいち)にも対応できると思います。
SketchUpでの平面図
カメラを平面投影。
縮尺を設定。
『難しい建築用語・階段編』
階段周囲の用語です。
側板(がわいた)・段板(だんいた)・蹴込み(けこみ)

『SketchUpでナンバリング』
SketchUpを使っていると部品に番号を振りたい時があります。
その場合はこのツールを使っています。
http://ruby.cadeluxe.jp/ からダウンロード。
まずマス目ガイドで3*3のマスを書きます
配列複製・か移転+オプションでマス目の完成
プラグイン/「TBD」numbでナンバリング
ナンバリングの完成
『VectorWorksのバージョン』
VectorWorksのバージョンで色々と困る事があります。
LAN内に10.3から10.5まで存在し、
サーバーが10.6。
行きがかり上そうなったのですが、
VectorWorks11.xと10.5では印刷の不具合が出ます。
更にIntelMacでは特に悪いです。
PowerPCでは支障無いのですが、
全部のiMacをIntelMac 10.6にすると現在のVectorWorksでは使えないという矛盾です。
MacOSとVectorWorksの対応表
『ツバキには隙間が必要』
樹木の移設・伐採・抜根があるので植木屋さんと現地で打ち合せしているおりに「このツバキはもっと剪定が必要だなぁ。」と植木屋さんが言うので、
「それほど密生していないのでは?」と聞くと、
「いや、ある程度剪定して小鳥(ツバメかな)が枝の隙間に入って虫を食べてくれるようにしないとダメなんだよ。
ツバキは虫がつきやすいからね。」という話を聞きました。
なるほど、専門家の見方があるものですね。

『使えなくなる工事用キー』
玄関ドアを設置すると以下のキーがついてきます。(トステム社)
施主用キー3個・工事用キー3個・取り外せるサムターン2個(ダブルロック)
このうち施主用キーは開封出来ないようになっていますので、
開封しないままお引き渡し時に施主様にお渡しします。
(キーのコピーを防ぐ為です)
実際に工事用キーが施主キーを差し込んだら使えなくなるか施主様に試してもらいました。
施主用キーを差し込んで廻さなくても工事用キーは差し込めなくなりました。
このように防犯上の対策がされていますので安心しました。

『SketchUpジョイントプッシュプルの代用』
SketchUpのジョイントプッシュプルの機能を使いたいので、ダウンロードして見た所rubyが上手く動作しません。
rubyそのものはWindowsでもMacでも動作すると思いますが、
Windowsの機能を利用するようになっている構文ではMacでは動作が難しいです。
念の為、エンコードをASCII欧文・改行コードをWindowsにしましたが、
やはり動作しません。
それで代用としてhttp://ruby.cadeluxe.jp/から、lines2walls_13.rb をダウンロードしました。
解凍してSketchUp プラグインフォルダーのパス
/Library/Application Support/Google SketchUp 7/SketchUp/plugins/
へ入れてSketchUpを再起動。
こちらは支障無く使えました。
閉じてない線を選択。閉じている物はオフセットで可能。
プラグインを選択。
巾と高さを選択。
モデル完成。
『棚卸しホームページデータのダウンロード2』
ホームページデータをダウンロードする時には注意点があり、
複数レベルをキャプチャーする時には、
同一サーバー上のデータを全てを選択すると画像データや、
その他のダウンロードデータを全てPDFに書き出す事になります。
今回はhttp://www.kajiwara-kk/e○○.html と言うファイルしかいらないので
同一パスを選択。
ただし、同じレベルにあるとは限らないので10レベルまでを選択。
取得結果を見ると取りこぼしがあるようですが存在しないhtmlファイルもあるかもしれないので確認が必要です。
パスの選択
取得結果
『棚卸しホームページデータのダウンロード』
毎年9月にホームページの棚卸しをするので200ページ超のデータをダウンロードし、データの更新をしています。
去年は、
1 ブラウザを開いてPDFで保存
2 PDFファイルを1-200ページ超を結合
と言う作業を延々と繰り返したのですが、いかにも面倒で憂鬱。
そこで、automatorとAppleScriptを組み合わせて自動作業をしようと考えました。
Safariを開いて云々と考えていましたが、
直接Acrobatを開いてURLを読み込ませる事が出来ないだろうか?
と考え直してプルダウンメニューを探してみました。(Acrobatの製品版)
プルダウンメニューのアドバンスト/ Webキャプチャー/ WebページからPDFの作成と追加がありました。
これを試してみたいと思います。
テストではトップページのみ取り込みが出来ました。
スクリーンショット
『サーバータイムマシンの保存エラー2』
なかなか原因が分からなかったのですが、
Appleケアプロテクション/サーバー担当へ聞いてみると階層が深いフォルダの共有はエラーを招く可能性があり、その他に設定がまずい点がありました。
HD直下のフォルダを共有ポイントにして重複しているユーザーを削除しました。
そうすると、何もボリュームを除外しなくともタイムマシンでバックアップに成功。
Appleケアプロテクションでアドバイスを土日でも受ける事が出来るのは助かります。
データの位置を移動
バックアップ成功
『SketchUpで回転体の操作』
SketchUpで手こずっているのは回転体の操作です。
思い通りに回転が出来ず困っています。
X・Y・Z方向に回転がままなりません。
分度器ツールをその三方向にセット出来なくて苦労しています。
それがひょんな事からわかって重宝しています。

モデルの中央にツール/軸をセット。
ツール/回転「Q」を選択。
面にセットした場合(青い軸上)。
通常はこのパターン。

分度器をマウスで押したまま赤い軸に触れると、
分度器が赤く変化し、赤い軸上に回転する事が出来ます。

同じく緑の軸上に回転。
『サーバータイムマシンの保存エラー』
タイムマシーンでサーバー(Mac miniサーバー)のデータをバックアップしていますが、
突然保存出来ない事になり原因を調べる事にしました。
Appleケアプロテクションに入っているので聞いてみると、
タイムマシン/オプションから除外を少しずつして原因を探るという方法を勧められました。
壊れたファイルを探す原始的な方法だがやむを得ないです。
しかしこの方法では目的のファイルにたどり着く時間がかかって大変です。
——————原因を探すには。
1 バックアップ先のディスクを修復する。
2 初期設定ファイルを捨てて再度バックアップ。
3 ターミナルからエラーを見る。
を順番に試す事にしました。
除外しながら目的のファイルを探す
サーバーのシステム環境設定
保存時のエラー
保存時のエラー2
ディスクの修復
『サーバーのマウント』
会社のLAN上のファイルサーバーをマウントするのにファインダー上でクリックを三回・ID・パスワードを入力と5回のアクションをするのが煩わしいのでAppleScriptで書いて、
起動項目(ログイン項目)に入れました。
こうすればiMacの電源を入れた時にファイルサーバーがマウントされます。
ちょっと戸惑ったのですが、
AFPだとポートナンバーを入れる事で、
これがわかるのに時間が掛かりました。
tell application “Finder”
activate mount volume “afp://server(サーバーアドレス):
(ポートナンバー)/server” as user name “○○○○○” with password “○○○○” end tell
アプリケーションで保存して起動時にマウント
『ウッドデッキ材』
ウッドデッキの姿図(パース)を書いてみました。
SketchUpでの作図中に突然落ちてそれまでのデータが消えてしまい残念な事をしました。
また、一から作り直しです。
姿図を書き直したものをpng→jpegに変換したのですが、
いまいち解像度がよくありません。
今後の検討事項です。
正面図
断面図
材料の比較
『クロムメッキのレバーハンドル』
横須賀市「M」様邸の建具レバーハンドルはクロムメッキの輝きのある物を使用しています。触ると指紋の跡が見える程です。
レバーハンドルユニオン
『iBookと交換ケーブル』
通称変換ケーブルと読んでいますが、
正しくはAppleのサイトではアダプタと読んでいるようです。
プレゼンの関係でプロジェクターに接続する為のコネクタ・変換ケーブルを用意する事になり、ピン数が逢うのか調べてみました。
ケーブル(正しい製品名はApple Mini DVI-VGA アダプタ)を取り出してみます。
iBookは10.4.11(PowerPC)ですがAirMacにも対応しているし、
まだまだ使えそうです。
iBookG4側ビデオ
プロジェクター側Dsub15ピン
Apple Mini DVI-VGAアダプタ
『未だに現役OCR』
OCR(オプチカル・キャラクターリーダー:光学的画像認識装置と言うのかな?)は読んde!!ココ ver7を未だに使っています。
業者さんからの見積→自社の見積へ取り込み。と言う作業をする時に、Excel→FileMakerへ取り込みという作業をするのですがPDFでもらう時があり、再入力に手間がかかるのでOCRを使うことにしています。
画像データを文字データに変換するのに重宝しています。
データが多い時に特に威力を発揮します。
AIソフト社が出している物で2000年頃に買った物だと思います。
かれこれ10年位かな。
今ではバージョンが13になっているようでMac版は発売していません。
サポートはもちろんありませんがOSX(10.5)では支障無く動きます。
文字変換(表計算)が「あっ」というまに終わるのが大変助かっています。
あと二・三年は活躍して欲しいです。
読んde!!ココ
画像データ
文字データに返還後
『屋根のてっぺんが飛んだ?』
綾瀬市「K」様から風雨の強い日に「屋根のてっぺんが飛んだので見てほしい。」と電話がありました。
多分棟包みの事だろうと思いましたので、
風雨が回復したら伺います。と返答しました。
この棟包みが飛ぶとはどういうことかと言いますと、
この棟の部分にヌキと言う木を打って、
その上に棟包みという板金を更に釘で打っています。
その釘が長い間に風雨で錆びて脆くなり、
固定が取れて風雨の強い日に外れてしまう事です。
天気がよくなってからお伺いして見ると、
下地のヌキが腐っていましたが、
棟包みの板金は残っていて再利用出来そうだったので直してきました。
ヌキの外れた所を交換し、
接着剤と防水紙を新しくし棟包みの板金をステンレス製ビスで取付けました。
簡単に補修が出来るものはその場で直します。
(PCで言えば対面修理ですか。)
——————
SketchUpで線に着色
この前の続き。
線に着色をする事が出来たのですが今度は上手く行きません。
それで楕円のマテリアルだけを選択し、
線を太くして着色する事が出来ました。
6ポイント程度。
デフォルトでは3ポイントになっていますので、拡大すると太く見えます。
その際はすべてを選択して1ポイントにします。
棟包み
固定した釘が抜けた状態
防水紙を張り増しして棟包みを取付け。
『ドキュメントの比較』
二つの書類のどこを改竄したか調べるのにコンペアという手法をとります。
今までは書類のどの部分を変更したか二枚を見比べていたのですが、
そういえばAcrobatにも比較するツールがあるし、
UNIXにはdiffer(だったかな、うろ覚えです。)と言うツールがあると聞いています。
Excel互換のNeoOfficeにもその機能があると思ってプルダウンメニューを見ましたらありました。
試しに同じ書類をコピーして、一箇所だけ変更したものをチェックしましたら正確に変更箇所を探す事が出来ました。
NeoOffice画面
コンペアツール
『SketchUp ver7→3DPDFでの書き出し』
SketchUpからの3DPDFへの書き出しが出来ました。
SimLabから3DPDF from SketchUp Macデモ版(30MB)をダウンロードして使って見た所、エラー無くプラグインツールのプルダウンメニューの中に表示され、
書き出す事が出来ました。
これでSketchUpをインストールしていないお客様のパソコンでも3D表示で見る事が出来ます。
寸法をどう表示させるのかは次の問題・課題になります。
インストール画面
プラグインツールのプルダウンメニュー
『OSX serverデスクトップ』
アップルのサポートから不具合点のアドバイスをもらいながら、
とりあえずファイルの読み書きが全員出来るようになったのでほっとします。
このOSXserverと言うアプリケーションは高機能であるがゆえに、
設定の箇所がたくさんあり理解するのが難しいです。
反面、わかって行く途中で機能が使えてくるのが楽しいです。
OSX serverデスクトップ
『Apple Care Protectionを使う』
設定が終わったもののクライアントからサーバーが見えないという問題があり、
サポートに電話して設定を教えてもらいました。
結局都合五回電話して多少待ち時間もありましたが、
いずれも繋がり適切なアドバイスをもらえ感謝です。
このOSX Snow Leopardはアプリケーションで最も難しいと感じます。
Mac miniサーバーを購入するときに自動的にAppleCareProtectionに加入する事になり、それが今回大変役に立ちました。
前回の時にはサポートが受けられなかったのが困った原因でした。
今回はOSXserverのプリインストール版なのでAppleもサポートをしたのだと思います。
クライアントからサーバーが見えない原因は初期インストール時でのDNSの設定に問題があるとの事で、その為には再インストールが必要でした。
Mac miniサーバー(OSXserver)購入時に親切にアドバイスをしてくれた法人営業部の方にも感謝です。
ターミナルでサーバーのプライベートIPを確認
Mac mini(2009最新版)のFlreWireジャック9ピン
FlreWireケーブル
インストール先の設定
管理者アカウントの設定
ルーターのスコープ外のプライベートアドレスを調べる
ネットワークの設定
ネットワーク名の設定
サーバー管理ウィンドウ
OpenDirectyサービスの設定後
『Mac mini OSX serverプリインストール版購入2』
新規に購入したMac miniサーバーへデータの移動をしました。
以前のMac miniで再インストールを何度も繰り返したせいか、
アクセス権限等のエラーが頻発したので、データの移動を開始する際にはかなり緊張します。
データの移動が完了した際に移動元のMac miniを終了させなければいけなかったのを忘れてしまい、データ移行アシスタントを使ったのでネットワーク内に同じローカルIPが存在する事になりました。
元のMac miniサーバーの電源を切る時にうっかりして新Mac miniの電源コードが抜けて、電源が落ちてしまいエラーの表示が出ました。
OSXserverのOS自体が壊れてしまったかと思いずいぶんドキッとしましたが、再度データ移動をして再起動するとOSが立ち上がりほっとしました。
シリアル番号入力
データ転送先を指定
データ転送先
設定中
エラーが発生
Mac mini OSX server10.6へデータ移動完了
『SketchUp・ライン色づけ』
これもある方に教えていただきました。
Mac版とWindows版では多少アイコンの位置が違いますので操作が違いますが、
このようにしてSketchUpのラインに色づけが出来ました。
ラインの色づけ
『3DPDFとは?』
ある方にSketchUpについて色々と教えていただきました。
その際に3DPDFという物があることを知りました。
各種書類をメール添付するおりにはMac版では印刷時に「PDFで書き出し」をMacOSで行います。
それをWindowsでアプリケーションを使って3Dで書き出すという物です。
SketchUpで書いた書類(ファイル)を2Dにして印刷時にPDFにしてメール添付で送っていますが、もし3Dで書き出すことが出来ればインパクトの強いプレゼンテーションが出来るでしょうし、何よりもSketchUp→3DPDFへの変換が簡単に出来るので助かります。

『2ウィンドウとは?』
前述、ストーブを設置予定の方と薪材の話になりました。
竹やぶが近くにありますので竹をストーブにくべたいとの事でした。
確かに竹は節を抜く事だけ注意すれば薪に良いように思いますが、
材が燃えやすいので高温になり、ストーブがすぐダメになります。
燃し始めには良いのですが連続して燃やすのには適しません。
せいぜい20%位でしょう。
雑木林がありますので立ち枯れた木や風で倒れてダメになった木を利用したいとの事ですが、生木は通称「ツーウィンド」つまり二年間は乾かさないとたきぎには使えません。
生木を乾燥させるのには南側の日当りの良い場所が適していると思われますがそうではなく、北側の風通しの良い所の方がよく乾燥します。
乾燥は小口からしか乾燥しませんので小口を風に当てるように、
欲を言えば敷き並べて欲しいと思います。
材は細い物より火の持ちが良いなるべく太い物が連続して燃やすのには適します。
とレクチャーを受けました。
設置予定薪ストーブ
『スプリッティングハンマーの選び方』
今度ストーブを設置される茅ヶ崎市の「B」様からストーブの設置業者さんと訪問したおりにスプリッティングハンマー(薪割り用の斧)のご注文を頂きました。
斧はなるたけ重いものが、そしてエラが張っている方が作業しやすいとアドバイスをもらいました。
日本製の物は確かにかっこ良く出来ているのですが、
エラが張っていない(薪を割るときに斧の角度が狭い)ので薪割りの作業がしにくいそうです。
そこで、薪を割る角度が広い、ダッチウエストスプリティングハンマーVT-2をお勧めしました。

『給湯器導風板取付』
給湯器の排気口が隣地側との距離が近いもので導風板を取付けました。
正式名称は以下の通りになります。
隣地側へ距離が近い場合や、
自己所有の塀との距離が近いと熱気で樹木を傷めたり、
塀が変色したりします。
その為の対策として取付けます。
アルコープ側方排気アダプターROP-A305 138-R547
導風板
『Macmini OSX serverプリインストール版購入』
Mac miniサーバーの10.5を購入して使っていましたが、
自分でインストールして何かと不具合が出て(特にアクセス権限のエラーが頻発)
大変使いづらく、ソフト的に修理をしてもらいましたが、
しばらくするとまたおかしくなる。
そこでMac miniのOSXserver10.6 プリインストール版を購入しました。
(サポート付AppleCare Protection)
serverはヅタンドアローンには無い機能があるので、
設定が難しいと思いますが手が空いた時にやってみたいです。
設定が難しい反面便利な機能もたくさんあります。
こんどはサポート付なので、何とかスムーズに使用開始できる事を期待します。
Macmini梱包
同梱製品
Macmini背面
『スコップ受け2』
艤装(偽装ではなく、船体が完成したあと就航に必要な種々の装備を船に施すこと)をする会社がスコップ受けの金具を小ロットでも販売してくれると言う事で代引きで注文してみました。
流石に専門業者だけあって、製品が肉厚で頑丈そうです。
もう少しして時間が空いたらスコップ・モップ等を片付けやすくしてみたいです。
スコップ受け金具
『便利なカードホルダー』
二年間使ってきたカードホルダーがずいぶんよれよれになってきたので交換する事にしました。
以前は縦式のカードホルダーだったのですが重なり部分が分厚くなるので、
今度は横式見開き式を選択してみました。
見開き式のカードホルダーは、目当てのカードがすぐに見つけることが出来てあたふたとすることがありません。
しかし残念なことにポケットに入れていると端の部分が微妙に曲がってしまうので人前で取り出す時にちょっと恥ずかしいです。
革製のほうが高価ですが、
このようなことが無いと思うので再来年は革製を購入したいと思います。
横式カードホルダー
カードがたくさん入る見開き式
『太陽光発電プレゼンボード』
当社では下記のような太陽光発電のプレゼンボードを見積もりいただいた方にお出ししています。
それで、現時点での売電単価でどの位の期間でペイ出来るかをシュミレーション致します。

『内観イメージ』
足立区「W」様の内観イメージです。
このように工事が進んでいます。
内観イメージ
『薪ストーブ』
茅ヶ崎市「B」様から薪ストーブをつけたいので現場を見てほしい。
とのご依頼を受けました。
お話をお聞きした限りではこのように取り付くのではと思います。
取付予想図
『必要サイズのトートバッグ』
四角い手持ちバッグをトートバッグと呼ぶそうですが、
展示会で頂いたバッグを現場へ行くときの図面をまとめて持参するのに使っています。
丈夫で便利なのですが、困るのはA3の図面(クリアブック)を電車移動で持ち歩く時に見える事です。
そこでオリジナルバッグを作ってもらいました。
これですと、A3の図面が縦に納まりますし周囲から見えません。
図面・カタログを一杯入れると重いのですが肩にもかけられます。
A3の図面とバッグを並べた所
マジックテープ・面ファスナー
『久しぶりのホームページの更新』
久しぶりに、ホームページを更新します。



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